すすきのキャバクラは、エロが進み風俗的なサービスも出来る

僕は、40代、地方で自由業をやってます。
すすきのと言えば、北海道にある日本有数の歓楽街になります。お酒や風俗を楽しむ店が立ち並び、貴男を快楽に導いてくれるエリアです。近年、少しずつ増えている店としてハードキャバクラがあります。通常のキャバクラのように、キャバ嬢とお酒を飲んだり会話をする以外に、部屋の中でエッチな事が店の中でできちゃうのです。

ハードキャバクラは、風俗の一つになります

この夏、北海道に遊びに行った時、夜すすきのへ繰り出しました。いろんな店が存在していて、ネオンが眩しく感じる光景です。ある人から「すすきのへ行けば、ハードキャバクラを体験して来い」と言われていました。あまり聞きなれない言葉ですが、キャバクラとは違うサービスがあるらしいです。すすきのにある風俗案内所へ行き、ハードキャバクラ店Cへ足を運びます。Cの店内へ入ると、薄暗い照明が怪しくスタッフ店員が席まで案内してくれました。すると、1人のキャバ嬢が隣に来て「ケイコと言います。」と、挨拶をしてきてお酒を頼みます。ケイコさんは、20歳らしくネグリジェ的な服がエッチでイヤラシイです。顔はまずまずですがスタイルは良く、足がキレイな女性になります。

ケイコさんは、風俗が好きで性欲が強いらしい

ケイコさんは、僕の体に密着していて下半身は少し興奮してきます。「お客さん、ハードキャバクラは初めてですか?キスとか乳揉みがいいんですよ」と、話してきました。僕は、遠慮なくケイコさんにキスをすると舌を絡めてみます。口の中で舌が絡み合い、片手で胸を揉むと「アーン、アーン」と感じているようです。ケイコさんは、「オッパイ吸ってみます?」と、胸を突き出してきたので服の解きオッパイを露出せます。マシュマロ的なオッパイがお目見えして、僕はガマンが出来ず乳首に吸い付いたものです。「アーン、ハアーン、ハアハア」と、ケイコさんは喘いで感じます。オッパイを僕の顔に押し付けたり、悶える体を見るとケイコさんは性欲が強いようです。

ハードキャバクラは、風俗としては気軽に遊べる店です

今回、北海道すすきのにあるハードキャバクラを体験して感動した僕です。最初は、少し緊張感しましたがス、タッフやキャバ嬢が親切で居心地はよかったです。基本、ハードキャバクラは、風俗営業にあたり時間制になります。40分から60分の間に、キャバ嬢が2人入れ替わるシステムが主です。その間に、キスから乳揉み、アソコ弄りまで行えるので人気が上昇中の店になります。すすきの以外では、東京歌舞伎町でもハードキャバクラ店は増加中です。料金は、すすきのC店で50分で約1万円したので風俗なら比較的安いと言えます。初めて行く人なら、店が分かり難いケースがよくあります。歓楽街にある無料風俗案内所を利用すれば、店は見つかるはずです。また、慣れた人なら1人で訪れる事も多いですが初心者は友人と行くのがベストになります。