偶然のナンパやヘルスを通じて女の子と仲良くなる日々

自分はH.S. 30代後半 看護師 一般的な漫画やアニメのオタク

偶然のナンパによる出会いや、ヘルスやソープなどにお客として入店し、そこで知り合った女の子と普通に仲良くなり、話術と看護師としての知識を使いお店の中では裸でイチャイチャ。お店の外では普通に友達として遊ぶようになる。

偶然乃ナンパとヘルスで仲良くなりすぎて本番…?

ゲーセンでの偶然のナンパにより本番寸前?

あれは15年以上前の若かりしころ、小さなゲーセンで夜中に対戦格闘ゲームで遊んでました。
そこのゲーセンでは、ルーレットのゲームが置いてあるのですが、なぜかその商品がバ○ブやロー○ーといった大人のオモチャだったワケで…。
自分は全く興味なかったのですが、少し年上風のお姉様二人がそれをプレーしてました。
全く取れなさそうで、お金が尽きる寸前だったのですが楽しそうにプレーしており、自分もどうにか協力ししたいと思い、「手伝いましょうか?」と声を掛けました。
そこから、その内の一人「レナ(仮名)」と普通に仲良くなりました。
何度か会って遊んでいるうちにレナのことを好きになってました。
ただ、レナは10代で子どもを産んでおり、自分はそれでも関係ないとホテルまで行き、さあ入ろうかというとこで子どもから電話が…。
結局そのまま自然消滅になってしまいましたが、もし電話牙がなければあのまま本番してたかも…。

ヘルスで本番…!?しましたよ。

20代の頃は稼ぎが少ないということで、ヘルスでヌイてました。
そんな中、同い年のヘルス嬢「ユカ(仮名)」と知り合いました。
ユカとは同い年ということや漫画好きということで、意気投合し月一ペースでそこのヘルスに行ってました。
当然ヘルスなので本番禁止のうえ、そこではヌキもスキン着用というお店でしたがある日、ユカが「今日はいいよ…」と言い出し、自分のブツに着けていたスキンを外して、受け入れの体制を取りました。
そして、中には出さなかったが自分とユカが一つになりました。
次に行った時にはユカはいませんでした。
どうやら家の都合で実家に帰ったらしく辞めざるを得なかったようです。
ヘルスで本番をした後にも先にも唯一の体験です。

女の子と仲良くなるには「話すこと」と「下心がないこと」かな?

上二つに共通して言えることは、最初は本当に下心は全くなかったです。
正直言って自分はブサイクなデブです。
ただ、人と話をするのは大好きでレナやユカとも楽しく話をしました。
ここでは挙げませんでしたが、ソープでも話をして仲良くなった女の子とも普通に外でカラオケ行ったり、食事に行ったりして遊んでます。
辞めた女の子とも未だに連絡を取っていたりもします。
ただし、お店の中でしか本番はしてません。
下心が合った場合、女性はそれを見抜いて警戒する可能性が高いです。
自然の流れで女の子とイチャイチャ出来る可能性があるのではと自分経験上からは感じています。
女の子とヤリたいからといって強引にナンパしたり強要したりしないこと。
自然体で取り組むのが一番ですね。