風俗嬢をセフレ化するには忍耐が必要

風俗店へ通っていると、時々好きになってしまう女性が出て来ます。しかし、金銭感覚だけでなく交友関係も縁が無い世界に住んでいる女性だからと、最初から諦めてアプローチしないことが実は風俗嬢をセフレ化するヒントになるとは気が付きませんでした。姫予約を行えるくらいの段階までは普通に通う必要がありますが、他の男性客とは異なる点があればチャンスはあります。

風俗嬢は仕事と割り切ってサービスをしていてもセフレは別腹

とある事情から元妻とは死別して、以後は結婚する気になれず子供もいなかったので、月に2回程度ソープに通うことにしていました。定期的にセックスはしたくなるものの、同じ風俗のデリヘルでは満足出来なかったこともあり、最低限満足出来る程度の頻度が月に2回だったわけです。同じ風俗嬢に入ることは少なかったですが、ふと肌感が合うソープ嬢がいたので、いつしかお気に入り姫となっていました。120分のサービス時間内では、いつも肌を触れ合った状態で不思議と見つめ合いながらサービスを受けていた状態でしたが、ある時から私がサービスするように変わって行きました。予約を取りにくい人気姫となっていたことと、出勤数が減っていたために姫予約で無ければ1ヶ月丸々入れない状態があったので、彼女から姫予約の申し出をウケることになったわけです。

風俗嬢だからといってセフレ候補にするつもりはなかった

姫予約のために連絡先交換をしましたが、彼女が忙しいと思いさほど頻繁な連絡はしないように控えていて、何度か姫予約を依頼した後でそろそろソープ嬢を上がるという話になりました。いつかは風俗嬢は上がる日が来ると分かっていてもショックでおめでとうと返答したまま3日返信を止めていたら、彼女から食事に行きたいと誘われて驚きましたが応じます。デートによく使っていたレストランで食事をし、楽しかったと帰宅しようとしたら、明日の予定を聞かれて今夜は一緒にいて欲しいと言われました。詳しい状況を聞いていたので、近くのシティーホテルを取りチェックインをして、朝まで一緒に過ごしましたが、ソープでは経験出来なかったほど彼女が乱れて何度も搾り取られたことに驚いたわけです。翌朝今度はこちらからもう一回戦すると、このまま時々会って欲しいと言われてセフレとしての付き合いが続いています。

風俗嬢をセフレにするためには男性本位のセックスを止めよう

風俗嬢の多くは、1日に何人もの男性を相手にするために、原則として感じないようにしています。このため、男性とは異なりビジネスとして繰り返し何組もの男性を相手に出来るわけです。しかし、男性客の中には風俗嬢に対して自らの配偶者に対するのと同様の気持ちを込めた女性本位のセックスを行う人がいます。すると、上がりが近づいている風俗嬢の中には、上がった後にセフレが欲しいという感覚が芽生えてくるようで、在籍中に候補を探すようになるわけです。感じないように演技で風俗嬢は男性客を相手にするので、本気で感じてしまう男性が現れると出勤数を減らさないと耐えられなくなります。中でもプライベートには干渉しない男性ほど、風俗を上がった後のセフレとしてピッタリだと考える人も出てくるわけです。風俗店へ通う時に男性本位の内容に偏りすぎていないか、一度チェックしてみると良いでしょう。