超敏感セフレとセックスしまくった話

こんにちは。私はK.Uと言います。30代でメーカー系営業職をしています。
今回は同じ職場の同僚の超敏感後輩女性をセフレにして、最高に気持ちいいセックスをしまくった体験談を紹介します。
彼女は「こんな全身性感帯女子、これまで会ったことない!」という女性で、一度セックスしたらあまりの相性の良さにドはまりしてしまいました。
何してもイってくれる女子って最高ですよ!

超敏感セフレとセックスしまくるようになるまで

これは私の職場の後輩、R子との話です。
R子は私の5つ後輩で同じ職場で事務をしています。
以前から愛想が良くていい子だなと思っていたのですが、新しく出た製品の勉強会の帰りにたまたま一緒になり、食事を一緒にしたのが始まりでした。
ルックスもかわいらしく話も盛り上がったので、つい「またご飯行こうよ!」と誘ってしまいました。
彼女も「また行きたいです」と言ってくれたので社交辞令かな、と思っていたのですが、また誘ったところちゃんとついてきてくれました。
そんな感じで数回食事を重ねた後、ダメ元でホテルに誘ってみたら「え、それはだめですよー」といいながらも最終的には付いてきてくれたのです。
そんな経緯でホテルに連れ込みキスをしながらおっぱいを揉んでいたらすぐにイってしまったのです。

超敏感セフレとセックスしまくる日々

あまりの敏感さに演技かと思っていたのですが、話をどうやら本当に気持ちよくてイってしまった、との事。
これまでつきあった男性は皆自己中な性格だったらしく優しく触られたことがなく、こんなに早くイクなんて彼女も初めての経験だったみたいで驚いていました。
そんなことを言われたら男として頑張らない訳にはいきません。私がドSという事もあり調子に乗って攻めまくっていたら彼女は何回も続けて絶頂に達していました。
自分で言うのも恥かしいですがそれからというもの彼女は私の虜になり、セックスしまくる日々が始まりました。
多い時は本当に毎日セックスしていました。気持ちがいいセックスを覚えた彼女は回数をこなすごとにみるみるエロくなり、私の気持ちがいい所をいつも上手に刺激してくれるのです。
ハメ撮りや露出などどんな要求も聞いてくれますし、「しゃぶって」と言えばどれだけでも舐め続けてくれるのです。

超敏感セフレとセックスしまくるようになるためには

確かに彼女は超敏感で全身性感帯と言えるくらいになりましたが、始めのうちはそこまで敏感ではなく、「ちょっと甘えん坊だな」という程度でした。
嫌がることをしないように、痛くしないように優しく刺激することを心がけました。
また一番敏感なクリトリスを刺激しながら他のパーツを触ったりして、他のパーツだけでも絶頂に達することができるように徐々に慣らしていきました。
そうやってするうちにだんだん開発されていき、何をしてもどこを触っても感じてすぐイクようになりました。
そうやって気持ちよさを教え込むことで女性もセックスに対して積極的になり、開放的になっていくと思います。
セックスは開放的になったほうが絶対に気持ちいいと思いますので、女性がセックスに没頭できることができるような環境を頑張って作り上げましょう。